大事に扱うことが一番大事

銀行印イメージ

私のもっているはんこは実印のものと、銀行印、そして三文判があります。
三文判とは認め印といって、普段契約する時や届け出をする時に使うものを指していいます。
大量生産された既製品が多く使われて、その安さから三文判と言われているそうです。
昔は安いことを二束三文と言ったから、そこから名前がきているみたいです。
宅急便の荷物受取に使ったりするくらいですね~。
最近では認印ではなくシャチハタを使っているので、三文判の出番はなくなっています。
実印の扱いとはまったく異なり、そのまんま裸のまま、ポーチの中に入っています(笑)シャチハタに至っては、一番使う玄関の小物入れの中です(笑)

銀行印は銀行の通帳と一緒に管理していますが、これって実は危ないのかな?!
盗難にあったりしたら悪用されてしまうパターンでしょうか?
あ、実印も一緒に入ってます!!
これはいけないのかもしれません。
早急に管理方法を見直さねばなりませんね!

ちなみに実印はとっても素敵な印鑑ケース入っていて、それもまたちょっと自慢なのです。
私の好きな和柄を母がチョイスしてくれたのでした。
銀行印も同じく、気にいったものを作るのがいいのでしょうか。
どうやら印鑑にも手相なんかと同じように、印相というものがあるそうなのです。
いい印鑑を持ったら、その銀行口座が潤ったりなんかはしないでしょうか・・・(笑)
やはりいいものを持って、大事に扱うことが一番大事なのかもしれません。

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